ジーエス・ユアサ コーポレーション (6674) の業績・財務レポート 【2025年3月期】

最新の決算発表日(第1四半期)は2025年8月5日です(-)
商号
株式会社ジーエス・ユアサ コーポレーション
GS Yuasa Corporation  / ジーエスユアサコーポレーション
2025年6月25日 更新
所在地
京都府京都市南区吉祥院西ノ庄猪之馬場町1番地 地図
東京都港区芝公園一丁目7番13号 地図
設立年数
20年 ~ 30年
連結子会社
あり
会計基準
日本基準
ガバナンス体制
監査役会設置会社
有価証券報告書
企業サイト
ジーエス・ユアサ コーポレーションの業績・財務, 売上5,803億40百万 ジーエス・ユアサ コーポレーションの最新の通期決算は2025年3月期です。連結の通期売上高は5,803億です。直近の売上高は昨対比で約103%です。業績状況としては上昇傾向です。営業利益は500億です。営業利益率は約9%です。また自己資本比率は約50%です。「財務活動によるキャッシュフロー」は約142億で何らかの資金調達が行われています。連結売上高のうち本体企業の割合が約2%で子会社が多くの割合を占めており、持株会社の形態でありがちなパターンです。
各サイトの調査はジーエス・ユアサ コーポレーションの決算・株式データからお進み下さい。 #財務, #業績, #上場企業

財務サマリー

決算情報
通期 2025年3月期 決算発表日 2025年8月5日 (第1四半期)
EDINET E02089 法人番号 6130001025374
売上/利益
売上高 営業利益 経常利益
5,803億
本体率 1.5%
500億
営業利益率 8.6 %
463億
経常利益率 8.0 %
※上記は連結決算の数値です。
資本金
528億41百万
資本準備金
991億56百万
総資産
6,937億38百万
本体率 34.8%
純資産
3,909億87百万
自己資本比率
56.0%
負債比率
77.0%
利益剰余金
1,534億68百万
利益剰余金比率
22.1%

通期業績の推移(個別)

2023年3月期2024年3月期2025年3月期
期首2022-04-012023-04-012024-04-01
決算日(期末)2023-03-312024-03-312025-03-31
売上高
昨対比
58億14百万
100%
61億1百万
105%
88億92百万
146%
売上原価---
売上総利益---
販売費及び管理費---
営業利益47億44百万49億14百万74億20百万
営業利益率81.6%80.5%83.4%
経常利益67億61百万66億31百万97億18百万
経常利益率116.3%108.7%109.3%
当期利益59億50百万58億46百万87億37百万

各経営指標の推移(個別)

2023年3月期2024年3月期2025年3月期
総資産
昨対比
2,014億51百万
103%
2,378億51百万
118%
2,416億42百万
102%
純資産1,333億80百万1,749億99百万1,760億92百万
現金---
自己資本比率66.2%73.6%72.9%
自己資本利益率(ROE)4.5%3.8%5.0%
1株当たり利益(EPS)74円67円87円
株価収益率(PER)32.2倍46.66倍27.35倍
社員数
昨対比
14人
127%
14人
100%
18人
129%
臨時従業員数6人5人6人

社員1人当たりの額

社員データの1人当たりの額をご覧下さい。

貸借対照表[BS](個別)

流動資産
現金及び預金308億36百万
売掛金 ※15億8百万
仕掛金-
流動資産合計634億73百万
有形固定資産
建物-
土地-
有形固定資産合計-
無形固定資産
のれん-
ソフトウェア-
無形固定資産合計-
投資その他の資産
投資有価証券4億5百万
繰延税金資産40百万
投資その他の資産合計1,781億69百万
固定資産合計1,781億69百万
総資産2,416億42百万
流動負債
買掛金-
未払費用48百万
短期借入金33億49百万
1年以内返済長期借入金72億
1年内償還予定の社債-
前受金-
未払法人税等8億66百万
流動負債合計128億43百万
固定負債
長期借入金 ※2326億
社債200億
繰延税金負債-
固定負債合計527億7百万
負債合計655億50百万
純資産
資本金528億41百万
資本剰余金992億14百万
利益剰余金243億19百万
純資産合計1,760億92百万
負債・純資産 合計2,416億42百万
※表示されない勘定科目がありますのでご注意下さい。
※1 営業債権、受取手形及びその他の債権が含まれる場合があります。
※2 社債及び借入金の場合があります。

通期業績の推移(連結)

2023年3月期2024年3月期2025年3月期
期首2022-04-012023-04-012024-04-01
決算日(期末)2023-03-312024-03-312025-03-31
売上高
昨対比
5,177億35百万
120%
5,628億97百万
109%
5,803億40百万
103%
売上原価4,045億6百万4,367億17百万4,408億59百万
売上総利益1,132億28百万1,261億79百万1,394億81百万
販売費及び管理費817億28百万845億84百万894億52百万
営業利益315億415億95百万500億28百万
営業利益率6.1%7.4%8.6%
経常利益242億13百万439億81百万463億45百万
経常利益率4.7%7.8%8.0%
当期利益139億25百万320億64百万304億16百万

各経営指標の推移(連結)

2023年3月期2024年3月期2025年3月期
総資産
昨対比
5,409億6百万
113%
6,566億63百万
121%
6,937億38百万
106%
純資産2,708億90百万3,738億80百万3,909億87百万
現金360億27百万603億7百万566億81百万
自己資本比率42.6%50.3%50.0%
自己資本利益率(ROE)6.2%11.4%9.0%
1株当たり利益(EPS)173円370円303円
株価収益率(PER)13.76倍8.51倍7.86倍
社員数
昨対比
14,317人
106%
12,892人
90%
12,478人
97%
臨時従業員数2,714人2,845人3,296人

社員1人当たりの額

社員データの1人当たりの額をご覧下さい。

キャッシュフロー[CF]の推移(連結)

2023年3月期2024年3月期2025年3月期
営業活動によるCF
増減率(昨対比)
283億30百万
+120%
631億80百万
+123%
392億96百万
-38%
投資活動によるCF-265億67百万-461億92百万-588億24百万
財務活動によるCF88億26百万34億80百万142億35百万
フリーキャッシュフロー(FCF)17億63百万169億88百万-195億28百万
ネットキャッシュフロー(NCF)105億89百万204億68百万-52億93百万
営業CFマージン5.5%11.2%6.8%

貸借対照表[BS](連結)

流動資産
現金及び預金566億81百万
売掛金 ※1954億60百万
仕掛金248億63百万
流動資産合計3,202億19百万
有形固定資産
建物684億3百万
土地383億25百万
有形固定資産合計2,196億36百万
無形固定資産
のれん8億13百万
ソフトウェア-
無形固定資産合計47億97百万
投資その他の資産
投資有価証券784億32百万
繰延税金資産32億79百万
投資その他の資産合計1,490億84百万
固定資産合計3,735億19百万
総資産6,937億38百万
流動負債
買掛金517億5百万
未払費用162億44百万
短期借入金442億55百万
1年以内返済長期借入金-
1年内償還予定の社債-
前受金-
未払法人税等89億3百万
流動負債合計1,862億73百万
固定負債
長期借入金 ※2414億
社債200億
繰延税金負債315億7百万
固定負債合計1,164億78百万
負債合計3,027億51百万
純資産
資本金528億41百万
資本剰余金734億50百万
利益剰余金1,534億68百万
純資産合計3,909億87百万
負債・純資産 合計6,937億38百万
※表示されない勘定科目がありますのでご注意下さい。
※1 営業債権、受取手形及びその他の債権が含まれる場合があります。
※2 社債及び借入金の場合があります。

四半期決算(2025年3月期)

期間開始(期首)
2024年4月1日
期間終了(決算日)
2025年3月31日

第1四半期(1Q)第2四半期(2Q)第3四半期(3Q)
四半期決算日(四半期 期末) - - -
公開日(提出日) - - -
売上高---
営業利益---
経常利益---
当期利益---

キャッシュフロー[CF]

第1四半期(1Q)第2四半期(2Q)第3四半期(3Q)
営業活動によるCF---
投資活動によるCF---
財務活動によるCF---

その他の財務情報

第1四半期(1Q)第2四半期(2Q)第3四半期(3Q)
総資産---
純資産---
流動資産---
固定資産(非流動資産)---
流動負債---
固定負債(非流動負債)---
負債---
※四半期決算は期首からの期間累計になります。

口コミ

この正念場で脱炭素と電池技術革新にグイグイ進むこの会社まじでイケるとおもいます!いやマジでやばう!いつもように投資しとけば勝ちやん!
日本及び世界市場での電池需要拡大を背景に、ジーエス・ユアサ コーポレーションは57%を超える自己資本比率を維持し、安定成長を続けております。特にリチウムイオン電池の収益比率は高く、今後も脱炭素社会の推進と相まって期待が持てます。
ジーエス・ユアサの財務は非常に堅調で、利益剰余金も高水準です。待遇面も気になるので、引き続き注目です。
脱炭素化と技術革新に積極的なこのリチウムイオン電池メーカーは、資産規模も大きく、210億円以上の利益剰余金を蓄積しています。財務安定性が高く、マクロ経済的には鉛筆の芯のように多くの投資機会を生み出すすが、供給過剰のリスクも無視できません。今後の成長は、ゼロエミ・チャレンジの推進と、国内外の需要拡大次第と考えられます。
株式会社ジーエス・ユアサは東証プライム上場企業で、純資産3900億円に対し売上5800億円、営業利益は500億円。資産規模と利益水準から見ても、脱炭素とリチウムイオン電池分野で堅実な経営を行っており、今後の成長余地も高いです。特に、資本比率56%は財務の安定感を示しており、ゼロエミチャレンジの推進も企業戦略に組み込んでいます。投資価値は十分にあると考えます。
なんだか裾野が広すぎて、実態が見えづらい企業だな。利益は出しているらしいけど、なんか安心できん。株価も上がったり下がったり、ふざけんなよ。
ジーエス・ユアサは東証プライムに上場するリチウムイオン電池の大手で、資本金は530億円。売上も5800億円と安定しており、純資産も十分に健全です。脱炭素化や再生可能エネルギーの流れに沿って、今後も成長が期待できる企業かと思います。
こちらの電池メーカー、営業利益もかなり良くて成長が期待できそうですね。
こちらのリチウムイオン電池メーカーは、売上5800億のうち電池事業が大半を占めており、脱炭素化に積極的に取り組んでいる。利益剰余金も高く安定運営に寄与。
リチウムイオン電池の需要増に伴って、ここは財務も堅調だと思う。純資産1500億超えてるし、長期的には追い風かと。
こちらの企業の財務状況は非常に堅実であり、純資産は約3900億円、自己資本比率も56%と高い。脱炭素化への投資も積極的であり、長期的な成長ポテンシャルを示している。
会社の財務はしっかりしていて安心です。環境への取り組みも良い感じですね。
もうこの電池メーカー、東証プライム上場の大企業だけど、純資産も高くて安定感あるね。サステナ経営に力入れてる印象だ🌱。
日本のリチウムイオン電池メーカーは、成長性と財務基盤が非常に堅実である。特に、自己資本比率56%とキャッシュフローも良好、戦略的にも魅力的である。
このバリュー、すごいよねぇ…電池会社なのにサスティナブルも強いって✨
こちらの企業は自己資本比率も高く、キャッシュフローも良好です。今後も継続的に注視します。
ジーエス・ユアサは上場しているリチウムイオン電池のメーカーで、資本金も大きく安定していますね。環境への取り組みも積極的で、今後も注目したいです。
うわぁ、すごい財務の安定性ですね!電池の会社って未来が明るそうだし、気になります♪💖
ここは利益も安定していて、純資産も高い。脱炭素時代において長期的に見れば良さそうだ。
なんか堅実な会社ですね✨リチウムイオン電池の分野で将来性ありそう😊
ジーエス・ユアサは資産も利益も安定しており、電池の性能も高い。脱炭素化への取り組みも進んでおり、今後も伸びしろが期待できると考える。
企業の自己資本比率は56%と高い水準であり、キャッシュフローも安定しています。リチウムイオン企業として脱炭素に貢献してるのがポイントですね。
ここは大手のリチウム電池メーカー、優良な財務体質だが、電動化の波はまだ続きそうだ。
こちらの会社は利益も安定していて、守りも固そうですね。経営も堅実そうで、安心感があります😊。
こちらの会社、資本金530億円で安定感抜群ですね✨脱炭素化にも積極的に取り組んでおり、将来性を感じます🦁
いやー、ここは安定感のある企業っすね。資産も多いし、利益もきちんと出てて信頼できる会社だと思います💼🔋。ただ、業界的に競争激しいから、今後も面倒みんなきゃかな。
ここは電池と脱炭素の未来を担う企業🌸 長期的に見ると投資価値アリな一社です。
うーん、ジーエス・ユアサとかすごい会社だけど、ほとんど電池だけじゃなくて脱炭素もやっててすごいね!資産もめっちゃあるし、俺にはちょいちょいわかんないけど、なんか未来っぽいぞ!🤖🔋
電池メーカーの中でも有数の規模と安定した財務基盤を持つこの会社は、脱炭素化の動きに乗って長期的に魅力が増していくと思います。未来への投資も積極的ですね。
ここは脱炭素を推進する重要企業です。資産合計6900億円の中で、利益剰余金が1500億円と財務の安定性が高く、売上は5800億と堅実です。海外の電池メーカーと比べても堅実な運営で、持続可能な成長が期待できるでしょう🌎🔋。
日本の主要リチウム電池メーカーであるジーエス・ユアサは総資産6900億円、自己資本比率は56%と堅実な財務を持ち、本業の売上高は5800億円に達している。電池産業の未来は明るいが、流動負債や投資負担にも注意を払う必要がある。
脱炭素化と電動車の普及により、ここは今後も売上と利益の拡大が見込まれる。2040年までに持続的な成長が期待できると考えるが、競争激化には注意したい。
この会社さん、たしかにお金がたくさんあるみたいですね🦞💦さすが大手のリチウム電池メーカーです🐢🦖。私もちょっと安心します。
企業の財務データから見て、資産総額は約6900億円に達し、流動比率も高いため、短期資金繰りには問題が少ないと判断する。むしろ脱炭素やゼロエミの取り組みが今後の成長エンジンとなる可能性が高い。
なんかジーエス・ユアサは売上の割に利益が良さげで気になる〜!利益剰余金もめっちゃあってちょっとスゴい✨ でも負債も結構多い気が…まぁここらへんはそこまで詳しくないけどね!

※口コミ情報の正確性・適切性は保証できませんのでご注意下さい。過去情報へのコメントの場合もあります。

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この企業の特徴

情報元 : 株式会社ジーエス・ユアサ コーポレーション 有価証券報告書(2025年6月25日)
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