セイコーエプソンの年収・報酬レポート【年収808万/役員報酬3012万】

セイコーエプソンの平均年収は808万であり高い水準です。業種別としては、半導体メーカーの分野(平均839万)、ディスプレイ・プロジェクターメーカーの分野(平均802万)、産業用ロボットメーカーの分野(平均762万)で一般的な水準に位置します。平均勤続年数は18.1年で長めです。セイコーエプソンは「
事業投資に積極的、
グループ従業員数が多い、
女性が働きやすい、
従業員の健康管理に取り組む、
海外展開にも注力、
事業の種類が多い」などの特徴があります。国内有数の大企業でもあります。
- 社員数
-
| 個別 | 連結 |
| 従業員数 | 12,311人 | 74,619人 |
| 本体の従業員率 |
16.5%
|
| 臨時従業員数 ※ | - | - |
※臨時従業員数は派遣社員・パートタイマー・期間従業員等の平均です。
- 社員平均
-
| 平均年収 | 808万 |
| 平均年齢 | 42.9歳 |
| 平均勤続年数 | 18.1年 |
※上記は個別企業(本体企業)のデータです。子会社を含む連結のデータではありません。
- 年収分布
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- セグメント別の従業員数
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| セグメント | 従業員数(連結) |
| プリンティングソリューションズ | 51,926人 |
| ビジュアルコミュニケーション | 8,509人 |
| マニュファクチャリング関連・ウエアラブル | 10,325人 |
| その他 | 486人 |
| 管理・共通 | 3,373人 |
- 社員1人単位の額
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| 個別 | 連結 |
| 1人当たりの売上高 | 7,140万 | 1,890万 |
| 1人当たりの営業利益 | -310万 | 70万 |
| 1人当たりの経常利益 | -50万 | 70万 |
| 1人当たりの総資産 | 6,660万 | 2,060万 |

セイコーエプソンの役員(社外役員を除く)の平均報酬は3,012万です。業種別としては、半導体メーカーの分野(平均2億275万)、ディスプレイ・プロジェクターメーカーの分野(平均5,587万)、産業用ロボットメーカーの分野(平均5,972万)で低めな水準に位置します。また女性の役員が活躍しています。(女性役員が監査委員など社外役員の場合もあります)
※会社創業者は役員報酬に加え、多額の配当金を受け取っている場合があります。詳しくは
大株主情報をご覧ください。
- 役員の情報
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| 取締役 ※1 | 社外役員 ※2 |
| 人数 | 8名 | - |
| 平均報酬 | 3,012万 | - |
| 合計報酬 | 2億4,100万 | - |
| 役員の女性比率 | 18.2% |
※1 取締役の項目に社外取締役、監査等委員が含まれる場合があります。
※2 社外取締役・社外監査役、もしくは監査等委員になります。
※3 上記は企業から報告されたデータです。詳細な定義は報告書をご覧下さい。
- 個別報酬
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個別の報酬は開示されていません。(報酬が1億未満の場合、開示義務は発生しません)
- ガバナンス体制
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監査等委員会設置会社
- 企業サイト
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※クチコミ情報の正確性・適切性は保証できませんのでご注意下さい。過去情報へのコメントの場合もあります。
セイコーエプソン(SEIKO EPSON CORPORATION)の通期売上高は1.4兆、営業利益は496億、経常利益は500億です。営業利益率は約4%です。セイコーエプソンは「半導体メーカー、ディスプレイ・プロジェクターメーカー、産業用ロボットメーカー、CMOS・イメージセンサー、プリンター・複合機メーカー、電子部品メーカー」などの分野で事業展開している企業です。セイコーエプソンの特徴として「事業投資に積極的、女性が働きやすい、従業員の健康管理に取り組む、多角経営、海外展開にも注力」などがあります。
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